2010年10月24日日曜日

UGG BAILEY BUTTON TR UW 1873 (black) VIVIVI

http://www.vi-vi-vi.net/
UGG BAILEY BUTTON TR UW 1873 (black)


Classic Tall の定番スタイルに、UGG? ロゴ入り木製ボタンと、伸縮素材のバンド留めを取り入れた新バージョンです。 その日のスタイルに応じてそのままの長さで、またはカフダウンでも楽しめる、レディース Bailey Button Triplet。 Classic Bailey コレクションのブーツにはすべて、ソフトフォームのインソールと本革シープスキンを使用。EVA 製の軽く柔軟な成型アウトソールが驚きの快適さを約束します。 ○ ツインフェイス最高級シープスキン(裁ち端未処理)、スエード製ヒールガード、ナイロン製留め具付き ○ ゴム製の留め具と UGG? ロゴをレーザーで刻んだ機能的な木製ボタンをあしらったデザイン スエード製ヒールガードにはUGG? オリジナルロゴ入り織物ラベル ○ ブーツシャフトの高さ:約 11? インチ ○ 抜群の履き心地を実現する柔らかフォームと、自然に湿気を逃がし、足をドライに保つ本革シープスキン製ソックスを使用 ○ 特許取得済みアウトソールデザインの軽く柔軟な成型 EVA ソール UGG? ツインフェイス?シープスキンブーツは足の形に沿って馴染むため、 足にぴったりとフィットする快適なサイズをお選びください。 UGG?フットウェアは、シープスキンのクッション性と保温性を活かせるよう、素足で履くことを前提にデザインされています。


http://www.vi-vi-vi.net/ugg-bailey-button-tr-uw--1873/product-p-275.html
UGG BAILEY BUTTON TR UW 1873 (black)

2010年10月18日月曜日

[iPhone]ダンジョン探索を楽しもう。ファンタジーRPG

 App Storeでリリースされた新作ゲームのうち,気になるタイトルをピックアップして紹介していく「iPhone/iPod touch向け新作ゲーム情報」。今回は,以下の3タイトルを紹介しよう。



■「Agents of Interpol」(800円)

 本作は,イラストの中から指定されたオブジェクトを見つけ出していくゲーム。プレイヤーはインターポール(国際刑事警察機構)の一員となり,「Dr. Chaos」の行方を追う。ハリウッドやパリ,東京などで起きた事件の現場に赴き,手がかりとなる品を捜索するのだ。

 Windows版にあたる「Interpol: The Trail of Dr. Chaos」のデモ版が公開されているので,Windowsを使っている人は参考にするといいだろう。




「Agents of Interpol」紹介ページ(iTunesが起動します)


















■「Dragon Bane II」(600円)

 本作は,Palm OSなどを搭載する情報端末向けにリリースされている,WizardryタイプのファンタジーRPGを,iPhoneに移植したもの。プレイヤーの職業は8種類用意されており,登場するモンスターは100種類に及ぶ。マップは30のレベル(階層)からなるので,攻略には相当時間を要しそうだ。オートマッピング機能が用意されているので,冒険に役立てよう。

 ただし,画面表示は英語のみとなっているので,あらかじめご注意を。また,ビジュアル面に多くを期待していると,がっかりしてしまうかもしれない。



 私は,往年の傑作RPG「Dungeon Master」シリーズの大ファンなので,スクリーンショットを見てちょっと興奮してしまった。だがDragon Bane IIにはターン制が採用されており,リアルタイムにゲームが展開するDungeon Masterとは若干方向性が異なっている。

 とはいえ,かなり本格的な作りとなっており,RPGファンや,じっくり取り組める作品を求めている人ならば要注目のタイトルだ。




「Dragon Bane II」紹介ページ(iTunesが起動します)











■「Ernie Els Golf 2008」(800円)

 南アフリカ出身のプロゴルファー,Ernie Els(アーニー?エルス)選手をフィーチャーしたゴルフゲームだ。スクリーンショットからも分かるように,画面が縦に2分割されており,上側にゲーム画面,下側にインタフェースが表示される方式となっている。




「Ernie Els Golf 2008」紹介ページ(iTunesが起動します)





引用元:水晶の意味、効果、パワーストーン、天然石、アクセサリの通販専門店/TOPページ

2010年10月13日水曜日

韓国「Mu Online」で実装される「召喚術師」が確認できる





 MMORPG:「Mu Online」(邦題ミュー 奇蹟の大地)で,本日(12月10日)アップデート「Season3」が発表された。そのアップデートで実装が予定されている新キャラクター,「召喚術師」のイメージが映し出されるプロモーションムービーを4GamerにUpした。



 徘徊するモンスターに襲い掛かる“何か”。その姿の先には一人の女性が……。



 映像から,どうやら召喚術師は水竜のような生物を召喚できるようだが,ほかにどのような攻撃ができるのか,火/風/土といった有名どころの要素を持つ召喚生物を呼び出せるのだろうかなど,気になるところである。というわけで,本作では3年6か月ぶりになるという新キャラクターの姿を確認してみよう。 エルソード rmt

引用元:SALE-RMT ゲーム通貨とWebMoney販売 買取 SALE-RMTは安心をあなたに

2010年10月9日土曜日

増田勇一の『今月のヘヴィロテ(4月篇)』

黄金週間で曜日感覚を失っているうちに最初の3分の1が過ぎ去ってしまった5月。遅ればせながら、4月に国内発売された新譜のなかから、日々聴きまくっていた10作品をざっくりとまとめてご紹介したいと思う。例によって邦楽/洋楽の区別はない。

●RATT『INFESTATION』
●BULLET FOR MY VALENTINE『FEVER』
●COHEED AND CAMBRIA『YEAR OF THE BLACK RAINBOW』
●CYPRESS HILL『RISE UP』
●BLEEDING THROUGH『BLEEDING THROUGH』
●TRIPTYKON『EPARISTERA DAIMONES』
●SCORPIONS『STING IN THE TAIL』
●The DUST’N’BONEZ『DUST&BONES』
●9mm Parabellum Bullet『REVOLUTIONARY』
●UVERworld『LAST』

あちこちで絶賛されているラットの復活作、『インフェステイション』は、あくまで個人的感覚で言えば、このバンドの往年の代表作たちをしのぐ痛快さ。確かに目新しさはほぼ皆無だけども、ここまで潔く得意技ばかりを連発されると、何かひとつくらい文句を言ってやろうと考えているうちにアルバム1枚が終わってしまうほど体感スピードが速くて気持ちいい。また、かつてのロビン?クロスビーのポジションにおさまったカルロス?カヴァーゾ(元クワイエット?ライオット)の貢献度の高さも見逃せないところだ。

ブレット?フォー?マイ?ヴァレンタインの第3作に関しては、以前にもBARKSでは書かせていただいたが、とにかく「こうあってこそ、このバンド」というのが率直な感想。コヒード?アンド?カンブリアというバンドには、なんとなくコンセプチュアルでとっつきにくそうなイメージが伴いがちだが、内容的には難解な本がわかりやすい文章で丁寧に綴られているような、そんな感触が本作には伴っている。今作を入口としながら、このバンドがこれまで紡いできた物語を遡っていくというのも悪くないだろう。

ヒップホップについては何ひとつ専門的なことを語ることができない僕だが、それでもサイプレス?ヒルの6年ぶりの新作、『ライズ?アップ』からは全編を通じて心地好い刺激を味わうことができた。また、ブリーディング?スルーの今作での飛躍的進化/深化には素直に驚かされた。3月に来日した際のステージを観損ねてしまったことが今さらながら悔やまれて仕方がない。そして、かのセルティック?フロストの発展形というべきトリプティコンのデビュー作は、H.R.ギーガーによるアートワークがとても似つかわしい、実にまがまがしき1枚。6月には『EXTREME DOJO VOL.25』に参戦のため早くも来日を果たす彼らだが、こちらはなんとしてでも観たいところだ。

そして、スコーピオンズ。今作、『蠍団とどめの一撃』に伴うワールド?ツアーを最後に解散することをすでに明言している彼らだが、その潔い姿勢、自分たちの美味しいところを凝縮したかのようなこの作品から感じられる客観的な自己分析力の確かさ、加えてその徹底的なサービス精神というものには、本当に心の底からプロ意識の高さを感じさせられるし、敬服させられる。

さらに今回は、邦楽ロック作品から3枚を選出した。ダスボンも9mmもUVERも、それぞれ色の異なるバンドだが、「独自のスタンスとポジションを持ちつつ、しかもそれに縛られていない」という点では重なるものが感じられる。ことにThe DUST'N'BONEZについては、もっとこのバンドの稀有さが広く認知されてしかるべきだと思うし、ここにきて“あの頃のZIGGY”と音楽的に重なる匂いが漂ってきた事実もなかなか興味深い。ここで言う“あの頃”がどの時代を指すのかについては、敢えてこの場では語らずにおくが。

他にこの4月、頻繁に聴いていたものとしては、ビッグエルフの『鍵盤狂想曲 第1幕』や、ナイルの『神に嫌われし者たち』、MGMTの『CONGRATULATIONS』など。輸入盤ではピーター?ウルフ、国内インディーズではThe HANGOVERSなどもよく聴いた。そして5月に入ってからも素晴らしい新譜が続々と到着しているが、まず次回のセレクションに当確なのはデフトーンズ、ストーン?テンプル?パイロッツといったところ。国内ではラウドネスの新作もすごい。というわけで、来月もお楽しみに。

増田勇一

【関連情報】
? 増田勇一よりお詫びと訂正●UK版<SONISPHERE 2010>情報について - 2010-04-09
? 増田勇一の『今月のヘヴィロテ(3月篇)』 - 2010-04-06
? 増田勇一の『今月のヘヴィロテ(2月篇)』 - 2010-03-08
? 増田勇一の『鹿鳴館伝説』に寄せて(2) - 2010-02-09
? 増田勇一の『鹿鳴館伝説』に寄せて(1) - 2010-02-06

引用元:RF online Z 総合サイト